プログラミング

【DIVE INTO CODE 評判】即戦力になれるプログラミングスキルが学べる!

この記事でわかること
  • DIVE INTO CODEの詳しい情報
  • DIVE INTO CODEのリアルな評判
  • DIVE INTO CODEで受講する方法

DIVE INTO CODE公式ページ

ネット上で現役エンジニアからの評判も高いDIVE INTO CODE(ダイブイントゥーコード)。その実際の評判や口コミを含めた詳細をまとめました。

DIVE INTO CODEってどんなところ?

 DIVE INTO CODEと言えば、意識の高い受講生が多くいるプログラミングスクールとして有名です。実際のところどのようなスクールなのかまとめました。

DIVE INTO CODEの特徴

 DIVE INTO CODEの特徴といえば以下の5つが挙げられます。

  • 本気度が高いプログラミングスクール
  • ペアプログラミング
  • 膨大な学習量
  • 年齢制限がない
  • DEMODAYがある

本気度が高いプログラミングスクール

 「何となくプログラミング始めてみたいから」、「とりあえずエンジニアとして転職したいから」といった意識レベルでプログラミングスクールに通う人は少なからず存在します。しかし、DIVE INTO CODEは本気でプログラミングを学びたい人が集まるプログラミングスクールと言われています。

 その大部分の理由としては、事前テストで本当にプログラミングを学ぶ意思があるかどうか選別しているからだと言われています。もちろんオンラインコースなど事前テストのないコースも存在しますが、プログラミングスクールの中でもかなり高額なDIVE INTO CODEでいい加減な姿勢で取り組む人はなかなかいないのではないでしょうか。

 加えて、DIVE INTO CODEは公式サイトでカリキュラムを細かく開示しています。内容はもちろんのこと、受講する前から学習内容を提示することで応募者の受講イメージとのミスマッチを防ぐことにもなります。

 本気でプログラミングを学びたい人たちがDIVE INTO CODEには集まっています。

ペアプログラミング

 DIVE INTO CODEではコースによりますが「ペアプログラミング」をする機会があります。簡単にどのようなものか説明すると、一つのパソコン画面上で2人の受講生がプログラミングをするものになります。チーム開発などは他のプログラミングスクールでもよく見かけますが、このペアプログラミングはなかなか珍しい学習スタイルだと思われます。同じようにプログラマーを目指す同期の人と一緒に学んだことをアウトプットすることで、モチベーションや学習効率も上がります。

膨大な学習量

 DIVE INTO CODEは本気度の高い人の集まるプログラミングスクールであると紹介しましたが、ものすごいボリュームの学習時間もその原因の一つだと考えられます。

 DIVE INTO CODEでプログラミングを学び、卒業するまでの学習時間はトータル760時間。スケジュールの組み方にもよりますが、4ヶ月のコースであれば1日あたり6時間の勉強量になります。

 高いレベルの技術を得たいのであればそれなりの学習時間が必要であるということですね。

年齢制限がない

 DIVE INTO CODEには転職を最終目標としたコースがあります。多くのプログラミングスクールのそういった転職のコースにはおよそ30歳未満の年齢制限があるのに対して、DIVE INTO CODEには年齢制限がありません。実際、30代の受講生が転職に成功している例も公式サイトで紹介されていました。

 事前テストなどを通して、本気でプログラミングを学びたい人であれば誰でも通えるのがDIVE INTO CODEの特徴です。

DEMODAYがある

 DIVE INTO CODEには「DEMODAY」といった起業家や投資家・一般の人を招き、自身の開発した制作物の発表する機会があります。モチベーションや、他の人のアイディアを知るとても貴重な機会になっています。

 以上がDIVE INTO CODEの他のスクールとは違った主な特徴になります。

 続いて、DIVE INTO CODEでの学習について詳しく見ていきましょう。

DIVE INTO CODEの学習

学習教材

 DIVE INTO CODEでは学習教材として「DIVER」と呼ばれる独自のオンライン教材を主に利用して学習を進めていきます。教材の質としては、「エンジニアとして転職した卒業後でも見直す」くらい良い教材のようです。教材内容についての質問も、このDIVER上でメンターに対して質問することができます。

学習スタイル

 DIVE INTO CODEには以下2つの受講スタイルがあります。

  • 通学型
  • オンライン完結型

 まずはじめに通学型について詳しく見ていきましょう。

通学型

 通学型の学習スケージュールには、

  • フルタイム
  • パートタイム

以上の2パターンのスケジュールが存在します。

フルタイム(学習期間:4ヶ月)
  • カリキュラム・ワーク実施:10時〜19時(平日)
  • ワークと呼ばれる数人で取り組む課題がある

 DIVE INTO CODEの中では短い期間での受講になります。短いかわりに1日あたりの学習時間は多くなります。短期間プログラミングだけに集中することができる人向けのスケジュールです。受講生数人が集まって課題に取り組む、「ワーク」と呼ばれる機会が設けられています。自学自習で学んだことをアウトプットすることができます。

パートタイム(学習期間:10ヶ月)
  • 自習室解放・対面質問:19時〜22時(木曜日以外の平日),10時〜22時(土日祝日)
  • グループディスカッション形式の講義がある

 こちらのスケジュールは仕事をしながらDIVE INTO CODEでプログラミングを学びたい人向けのものになっています。どうしても1日の限られた時間の中で学習をするので期間が延びてしまいますが、それでもハードになるのは明らかです。

 フルタイムの受講生よりも夜間や休みの日には優先してスクールを利用することができます。

 また2週間に1回グループディスカッション形式の講義があります。

オンライン完結型
  • チャットサポート:13時〜19時(木曜日以外の営業日)
  • オンライン授業がある

 オンライン完結型はパートタイムと同じ10ヶ月の学習期間です。通学型と違って、自宅で学習できる分、地方からでも受講することができます。オンライン授業で講師と1対1でプログラミングを学べるメリットもありますが、参加できないイベントも多くあります。

 DIVE INTO CODEでプログラミング学習をするのであれば上記のいずれかのスタイルを選択することになります。

 コースによって選択できるスタイルが異なりますので、次の「コースと料金」の章でご確認ください。

DIVE INTO CODEのコースと料金

 DIVE INTO CODEには以下の4つのコースがあります。

  • Webエンジニアコース・就職達成プログラム
  • Webエンジニアコース・ベーシックプログラム
  • 機械学習エンジニアコース
  • Python道場
  • RPA入門講座

Webエンジニアコース・就職達成プログラム

料金

  • 入会金:90,910円+税
  • 受講料:498,000円+税
  • 教科書代:「プロを目指す人のためのRuby入門」3,218円(税込)

コース詳細 

 学習スタイルとして選択できるのは以下の通りです。

  • 通学型:フルタイム・パートタイム(※フルタイムは事前テスト有り)
  • オンライン完結型

 このコースでは転職を目的としたプログラムが設定されていて、以下の流れで学習を行います。

  1. 入門term
  2. 基礎term
  3. 就職term
入門term

 入門termで学習することは以下の6つです。

  • HTML・CSS
  • Git・GitHub
  • JavaScript
  • Ruby
  • RDBMS・SQL
  • Web技術

 プログラミング学習の準備段階に必要な知識を、数種類の言語を学ぶことで身につけていきます。

基礎term

 基礎termで学習することは以下の4つです。

  • Ruby on Rails
  • Active Record
  • Heroku
  • ローカル環境構築

 学習の目標到達度としては1人でWebアプリケーションを開発できるようになるレベルです。Ruby  on Railsを使いこなすためのの学習カリキュラムになっています。

就職term

 就職termでは以下の7つのことを学習します。

  • 実技研修
  • Web技術実践
  • Vue.js
  • 模擬案件チーム開発
  • AWS環境構築
  • ソースコードリーディング
  • オリジナルアプリケーション

 ここからは本格的に現場で利用するツールを使って、実務と同様の経験を積むことができます。実践で利用できる知識と技術を身につけてプログラマとして転職に備えます。

 これらの3つの学習期間を経たのちに就職活動を行い一連のカリキュラムの過程が終了となります。

Webエンジニアコース・ベーシックプログラム

料金

  • 入会金:90,910円+税
  • 受講料:298,000円+税
  • 教科書代:「プロを目指す人のためのRuby入門」¥3,218(税込)

コース詳細

 学習スタイルとして選択できるのは以下の通りです。

  • 通学型:パートタイム
  • オンライン完結型

 このコースではWebアプリケーション開発のための知識とスキルを身につけることができます。学習の流れは以下の通りです。

  1. 入門term
  2. 基礎term

 それぞれの学習内容は上記の「就職達成プログラム」と同様なのでそちらを参考にしてください。

 ベーシックプログラムは就職達成プログラムと違って「基礎term」後の「就職term」がありません。転職前提ではない人にオススメのコースとなっています。

機械学習エンジニアコース

料金

  • 入会金:181,819円+税
  • 受講料:798,000円+税

【重要】このコースは 「第四次産業革命スキル習得講座」として経済産業省から認定されています。さらに「専門実践教育訓練給付金」および「教育訓練支援給付金」の対象講座にも指定されていますので最大40万円の受講料がキャッシュバックされます。

コース詳細

 こちらの学習スタイル(期間)としては以下の通りです。

  • 4ヶ月(※事前テストが有ります)

 このコースでは機械学習エンジニアとして自立するために必要な知識とスキルを以下の学習の流れで学習します。

  • 事前学習
  • Term 1:MachineLearning
  • Term 2:DeepLearning
  • Term 3:EngineerProject
  • 就職term
事前学習

 「本コース」と呼ばれる3termでの学習に入る前段階として事前学習を行います。具体的な学習内容としては以下の通りです。

  • Python
  • 機械学習のための数学
  • 探索的データ解析
  • 機械学習入門

 専門的な学習に入る前に事前準備を行うことでスムーズに学習が進められるようになっています。

Term 1:MachineLearning

 この段階では機械学習のアルゴリズムについて学ぶとともに、その適用について学習します。具体的に学習する内容は以下の通りです。

  • Kaggle機械学習フロー(1回目)
  • 機械学習スクラッチ
  • Kaggle機械学習フロー(2回目)
Term 2:DeepLearning

 この段階ではDeepLearningについて学びます。具体的な学習内容は以下の通りです。

  • 深層学習スクラッチ(1回目 / NN・DNN)
  • Tensorflow
  • 深層学習スクラッチ(2回目 / CNN)
  • 論文実装
  • コンピューターヴィジョン
  • Kaggle 深層学習フロー(1回目)
  • 自然言語処理基礎(1回目)
  • 深層学習スクラッチ(3回目 / RNN)
  • 自然言語処理基礎(2回目)
  • Kaggle 深層学習フロー(2回目)
Term 3:EngineerProject

 この段階では、学んで来たことを元にして、実務と同様のエンジニアプロジェクトを行います。また、この段階から就職対策も始めます。

就職term

 学習を終え、いよいよポートフォリオ作成にうつります。また、就職先の説明会など、本格的に機械学習エンジニアとして働くための取り組みが始まります。

 

 これらの過程を経たのちに、実際に就職活動を行い全てのカリキュラムが終了となります。

Python道場

 現在は受講生を募集していません。

RPA入門講座

 現在は受講生を募集していません。

 

 以上がDIVE INTO CODEで受講できるコースとそれらの料金形態になります。就職までを目標としたコースや、国からの補助金を支援してもらいながら学習できる機械学習エンジニアコースなど実務を意識したコース設定になっていることがお分かりいただけたかと思います。受講スタイルなどを確認しながら自身の興味のある分野があればぜひ一度カウンセリングで詳しい内容を聞いてみてはいかがでしょうか。

 また、DIVE INTO CODEの公式サイトでは今回紹介した以上に細かく学習カリキュラムについて記載されているので、エンジニアの方などは実際にどのようなことを学習するのか詳しい内容を確認してみてください。DIVE INTO CODEのレベルの高さと、カリキュラムへの自身が実感できると思います。

DIVE INTO CODEの講師(メンター)について

 DIVE INTO CODEではどのようなことが学べるのか詳しく見て来ましたが、ここでは実際にプログラミングを教えてくれる「メンター」と呼ばれる講師の役割について詳しく見ていきましょう。

 実際に受講してDIVE INTO CODEのメンターと関わってくる場面は以下の通りです。

  • テキストの質問
  • 課題の添削
  • 教室での質問(通学生)
  • オンラインでのメンタリング(オンライン受講生)

 テキストについての質問などはチャット形式が主な手段になってきます。質問に対する返信にかかる時間はおよそ30分程度と言われています。スムーズに回答を得られることで学習効率も上がります。

 他にも、プログラミングを学習する上でエンジニアスキルをもつメンターにしか質問・相談できないことは多くあります。プログラミングスクールに通うからには、こうした機会をうまく活用していきたいところです。

DIVE INTO CODEのメリット・デメリット

 続いて、DIVE INTO CODEで学習するメリット・デメリットについて見ていきましょう。

メリット

 メリットとしてあげられることは以下の3つです。

  • レベルの高い同期と学べる
  • 実務を意識したカリキュラム
  • コースによっては支援制度を利用できる

レベルの高い同期と学べる

  DIVE INTO CODEに集まる受講生は本気でプログラミングを学習しに来ていると評判が高いです。その理由の1つとしてあげられるのはやはり「事前テスト」であると言えます。冒頭でも述べたように、プログラミングスクールに通う受講生の中にはやはり、なんとなく受講してみるといった人もいます。そういった「本気でない人」を事前テストの時点で篩に掛けることで志の高い受講生だけが同期として集まります。最初のハードルは高く感じるかもしれませんが、そういった良い環境で学習できることはDIVE INTO CODEの大きなメリットと言えます。

実務を意識したカリキュラム

 DIVE INTO CODEでの学習は実務を意識したカリキュラムになっています。テキストをもとに実践を想定した開発を行うのはもちろんですが、最終的にはオリジナル開発まで行うのでかなりの経験を積むことができます。

コースによっては支援制度を利用できる

 「DIVE INTO CODEのコースと料金」の章でも紹介しましたが、DIVE INTO CODEの「機械学習エンジニアコース」では条件を満たせば最大40万円キャッシュバックされる制度があります。国から「第四次産業革命スキル習得講座」「専門実践教育訓練給付金」「教育訓練支援給付金」といった対象講座に指定されているDIVE INTO CODEだからこそ実現できる制度です。自身がキャッシュバック対象なのかは、最寄りのハローワークかカウンセリングで相談してみましょう。

デメリット

 デメリットとしては以下の3点があげられます。

  • 高額な受講料
  • かなりタイトなスケジュール
  • 事前テストの結果次第では受講できないことも

高額な受講料

  DIVE INTO CODEのデメリットでよくあげられるのは高額な受講料である点です。作り込まれた教材や充実したメンターのサポート、何よりもカリキュラムに自身があるからこそこれほどの値段を設定しているのではないかと思われます。カウンセリングに参加し、自身で体験した後に料金に見合ったスクールであるか判断してみてはいかがでしょうか。

かなりタイトなスケジュール

 DIVE INTO CODEはとにかく厳しいスケジュールで、かなりの学習時間を確保しなければいけません。フルタイムはもちろんですが、パートタイムの勉強スケジュールは仕事をしながらですので、想像以上に大変です。実際に受講して、多忙なスケジュールでかなりのストレスになったという声も多くあります。本気でプログラミングを学ぶスクールだからこそ、こういった厳しいスケジュールは仕方ないのかもしれません。

事前テストの結果次第では受講できないことも

  なんとなく受講する人を篩に掛けるために事前テストがあると上記で述べましたが、実際にやる気があれば絶対に受講できるかと言われると絶対だとは言い切れません。場合によっては、本当に一生懸命DIVE INTO CODEで学びたくても、選考結果が悪く受講できなくなってしまう場合もあります。事前テストのメリットに対するデメリットと言える点ですね。

 事前テストのないコースもあるので、カウンセリングなどで自身の目標と合わせて相談してみると選択肢の幅を広げることができます。

 

 以上がDIVE INTO CODEで学習する場合のメリット・デメリットになります。

 自身の重要視するポイントがどこなのか、参考にしてみてください。

DIVE INTO CODEの評判・口コミ

 ここでは、DIVE INTO CODEに実際に通っている・通っていた受講生の口コミをまとめました。良い評判・悪い評判、両方の意見を見比べてみてください。

良い評判・口コミ

良い口コミで多かったのは以下の3つです。

  • 納得した転職ができる
  • 切磋琢磨できる仲間が作れる
  • 楽しく学べる

納得した転職ができる

https://twitter.com/toshi65811/status/1079261086585483264

転職を目標にしたスクールで、納得のいく就職先で働けるのは多くの人が重要視している点ではないでしょうか。

切磋琢磨できる仲間が作れる

周りの人というものは少なからず自身に影響を与えます。意識の高い同期が周りにいると自然とモチベーションも上がるのではないでしょうか。

楽しく学べる

何事も楽しく学べなければ学習効率も下がってしまいます。DIVE INTO CODEで学習している受講生は、「楽しい」「充実している」といったポジティブな意見が多くみられます。

悪い評判・口コミ

 続いて悪い評判をまとめてみました。

  • 期間が長い
  • 高い

期間が長い

 仕事をしている人などがDIVE INTO CODEで学習するとなると10ヶ月というとても長い期間が津ようになってきます。長すぎると感じる人も多くいるようです。

高い

 料金が高いと思う方は多くいるようです。

DIVE INTO CODEで転職

 ここではDIVE INTO CODEで転職を考えている方へ向けた情報をまとめました。

 DIVE INTO CODEで転職を考えているのであれば「転職達成プログラム」がオススメです。フルタイムで受講する場合には、事前テストが必要になりますが、それ以外にも仕事をしながら受講できるパートタイムやオンラインなどもあります。

 転職を目的としたコースでは、通常の学習に加えて、ポートフォリオの作成や転職サポートなどを受けることができます。

DIVE INTO CODEの転職支援

 DIVE INTO CODEの転職支援の特徴としてあげられるのは、受講生を企業へ紹介する際に紹介料をその企業からもらっていないことです。こうした転職支援を行なっているプログラミングスクールは、提携している企業に受講生を紹介するシステムを採用しているところも多いのですが、そうなるとやはり企業よりになってしまい、受講生の望む転職結果だけとは限りません。

 その点、DIVE INTO CODEは純粋にパイプ役として支援してくれる点が特徴的です。

 結論として、DIVE INTO CODEでは高い技術を身につけて、自身の納得のいく転職先に転職するチャンスを広げることができます。

DIVE INTO CODEと他のスクールとの比較

 DIVE INTO CODEについて調べていると、「ポテパンキャンプ」というプログラミングスクールとよく比較されるのを目にします。実際、どのような違いがあるのかみてみましょう。

ポテパンキャンプとの比較

 ポテパンキャンプとDIVE INTO CODEがどのような点で違うのか、ポテパンキャンプの特徴から比較してみましょう。

  • DIVE INTO CODEと比較して安い
  • 1つの言語を学ぶのであればポテパンキャンプ

かなり高額なDIVE INTO CODEに比べてポテパンキャンプはまだリーズナブルな値段で学習できます。値段が低くなる分、マスターできるのは1つの言語となります。どちらも転職を目標としたコースがあるので、自身の目標としているレベルを考慮した上でスクールを選択してはいかがでしょうか。

DIVE INTO CODEのアクセス

 DIVE INTO CODEのアクセスをみてみましょう。

渋谷校

住所:大場ビル A館 28-番4号, 28 円山町 渋谷区 東京都 150-0044

最寄駅:渋谷駅

無料カウンセリングで相談してみよう!

 これまで詳しくDIVE INTO CODEについて紹介してきましたが、実際に興味が出てきた方や新たな疑問が出てきた方もいるかもしれません。是非一度無料カウンセリングで自身の知りたいことを相談してみてはいかがでしょうか。

受講を決心した方はコチラ!

受講を決心した方は、無料カウンセリングでその趣旨を伝えましょう。

受講までの流れは以下の通りです。

  1. 無料カウンセリング
  2. 事前テスト(必要なコースであれば)
  3. 面談
  4. 受講料振込
  5. 入校
  6. 授業開始

必要なもの

 DIVE INTO CODEで学習するにあたって、最低限必要なものは以下の2つです。

  • パソコン
  • インターネット環境

事前テストについて

 事前テストは全てのコースにある訳ではありませんが、「転職プログラム」のフルタイムと「機械学習エンジニア」で受講する際には必要なテストです。

 

DIVE INTO CODEで、本気でプログラミングを学習してみませんか?