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Midworksの評判・口コミを徹底解説!ITフリーランス向けエージェント!

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Midworks(ミッドワークス)とは?

Midworks(ミッドワークス)とは、株式会社Branding Enginieer(ブランディング エンジニア)が運営するフリーランス向けのエージェントのことです。

Midworks(ミッドワークス)は、同じフリーランスのエージェントのなかでも、正社員並みの保証を受けることができると、非常に人気のあるエージェントです。社員並みの保証のなかでも特に人気のある保障とは、以下の2つです。

  1. 給与保障制度(給与サポートシステム)
  2. 福利厚生制度

正社員として働く場合は、安定して会社から給料を受けられます。一方で、フリーランスは実力と交渉力で労働価値を高く認められれば、正社員の時よりもさらに収入が増えるのは確実です。
しかし、万が一、景気の悪化や会社の経営状況など、様々な要因で「突然契約を解除されてしまうかもしれない」という漠然とした不安がフリーランスにはあるのです。
Midworks(ミッドワークス)の給与保障制度は、フリーランスにとって収入減の不安を取り除いてくれる非常に有り難い、安心して働くことができる制度なのです。

また、本来フリーランスは個人事業主なので、福利厚生は基本的にないのですが、Midworks(ミッドワークス)では、会社員のような福利厚生サービスが提供してもらえるのです。

Midworks(ミッドワークス)での働き方

Midworks(ミッドワークス)は週3日勤務からOK

近年は自分にあった自由な働き方を求める人が増えています。会社に勤務しつつ副業を探している人。会社で身に着けたスキルをもって独立し、フリーランスを目指す人。なかには、家庭の事情などで週5日勤務が難しく、やむを得ずフリーランスになった人もいます。

フリーランスになった彼らのなかには、現在すでに請け負っている仕事の他に週に2~3日だけ働きたい人、家事育児と両立させるため、やむを得ず週数日のリモートワーク案件を探している人もいるのです。むしろ、フリーランスや在宅ワーカーにとっては、週3日程度の勤務やリモートワークを求めている人の方が多いのです。

つまり、おもに多くのフリーランスの方には働ける時間に制約があり、自分にあった柔軟な働き方を求めており、そんな案件を提案してくれるのがMidworks(ミッドワークス)です。

Midworks(ミッドワークス)では、週3日からOKな案件が全体の45%もあるので、柔軟な働き方を提案できるのです。Midworks(ミッドワークス)の本サイトにも、「週3日から可能な案件は自由度が高いため、起業準備中の方や受託案件を受けている方にオススメです。正社員では週3日で働くことは難しいので、フリーランスならではの案件です。」と掲載されています。

Midworks(ミッドワークス)にはリモートワーク可能な案件も

週3勤務の案件が豊富にあるMidworks(ミッドワークス)が、フリーランスの方にぴったりのエージェントだということは、これまでに述べてきました。
週3勤務の案件は非常に魅力的な働き方ではありますが、なかには家事育児や介護などと仕事を両立させるために、できれば在宅を含めた週2日~3日のリモートワークを望む方もいます。

Midworks(ミッドワークス)では、そのような状況・希望を相談することによって、週2日~3日リモート案件を紹介してもらえた方もいます。週3日勤務の案件数よりは少なくなるかもしれませんが、まず相談してみるとよいでしょう。

基本的に週3日以上Midworks(ミッドワークス)に対応できる状態であれば、週2日~3日のリモート案件を副業として利用することも可能と考えられます。ですから、自営業の方でプログラミングの副業を探している方などは、時間の融通が利くのであれば、Midworks(ミッドワークス)のリモート案件を活用してみるのもよいでしょう。

フレックスタイム制、時短労働制など

働き方改革が進みつつある近年、フレックスタイム制や時短労働制を取り入れる企業が増えています。あるいは週3・週4勤務制などを取り入れる企業もでてきています。

このような制度を利用すれば、Midworks(ミッドワークス)で週3勤務案件やリモート案件を副業として取り入れることも可能です。もちろん、体力や融通の利く時間がどの程度あるかにもよりますが、副業によって会社員がなかなか踏み込めないフリーランスへの道を体験できるのです。

副業の手ごたえや本人のスキルにもよりますが、なかには、フリーランスとして独立を果たす人もいます。なぜなら、特に高いスキルをもったITフリーランスになると収入が増えるケースが多く、高いスキルを持った人は、仕事に見合った収入を得ることができるからです。

Midworks(ミッドワークス)は正社員なみの手厚い保障や待遇がある

驚きの給与保障制度(給与サポートシステム)

Midworks(ミッドワークス)には、万が一仕事が途切れてしまった際の給与保証制度があります。

フリーランス専門のエージェントはかなりの数ありますが、週5日勤務の案件がメインのエージェントがほとんどです。もちろんMidworks(ミッドワークス)にも週5日勤務の案件もありますが、これまでに述べてきたとおり、週3日勤務やリモートワーク可能な案件が豊富なMidworks(ミッドワークス)は、フリーランスにとって有難いエージェントです。

その週5日勤務がメインではないにもかかわらず、仕事が決まらない、仕事が途切れてしまった際の驚きの給与保障制度(給与サポートシステム)があるエージェントは、Midworks(ミッドワークス)だけだと思います。

給与保証制度(給与サポートシステム)を適用している方は、万が一、仕事が見つからなかった際にも、月額契約単価の80%を日割りで受け取ることができるのです。

フリーランスとして独立を考えているが、収入が十分にあるかどうか不安な人。フリーランスになってはみたが、思うように受注がなく、収入がない人。そんな方には非常に有難い、安心できる制度だと思います。もちろん次のお仕事が決まらない、収入が途切れてしまうことが不安なフリーランスの方も、この給与保障制度(給与サポートシステム)のもとで安心して就業先を探すことが可能です。

ただし、給与保障制度(給与サポートシステム)の適用には条件があります。その条件とは、

  • これまでMidworks(ミッドワークス)で受注していたこと。
  • Midworks(ミッドワークス)で入会面談後、4回以上の面接をうけること。
  • Midworks(ミッドワークス)以外で案件受注や営業活動をしていないこと。
  • これまでの案件において、指定された参画日を守り、真面目に遂行していたこと。
  • 給与保障(給与サポートシステム)の期間は1ヶ月ということ。

つまり、Midworks(ミッドワークス)から仕事をもらって、真面目に仕事をしていたが、クライアント企業の予算状況や景気状況など何らかの理由で予期せぬ形で契約が途切れ仕事がなくなった場合に、次の仕事が見つかるまでの1ヶ月間は、給料をそれまでの月額契約単価の80%保障してくれるので、安心して次の仕事を探すことができるということなのです。

非常に魅力ある制度ですが、上記で述べたとおり、給与保障制度(給与サポートシステム)をうけるには条件がありますので、おのおの、万が一の時に保障を受けられるようにするためには、前もってエージェントの担当者と相談し、よく確認したうえで、Midworks(ミッドワークス)での案件を受けておく必要があります。

いくつかの条件はありますが、ある意味、当たり前の条件だと思います。むしろ、正社員でもないのにフリーランスで給与保障制度(給与サポートシステム)があるのは、非常に手厚い保障であると確信します。

フリーランス準備中の人、独立が不安な人は、Midworks(ミッドワークス)の給与保障制度(給与サポートシステム)を利用しない手はないと私的には思います。

正社員並みの福利厚生

各種保険を半額負担してくれる

正社員時に受けていた社会保険、雇用保険、厚生年金に代替するものとして、保険代理店のご紹介をしてくれます。さらに案件受注期間中は保険補助として、保険料の半額を負担してくれ、実質労使折半を実現してくれるます。

つまり、フリーランスは個人事業主なので、社会保険の労使折半はありませんが、生命保険・損害保険などの各種保険サービスに加入すると、案件受注期間中は保険料の半額を負担してもらえるということです。

書籍代や交通費の一部を負担してくれる

Midworks(ミッドワークス)は、経費補助として書籍代や交通費の一部を負担してくれます。フリーランスとして働くものにとって、世の中の流行を取り入れたり、スキルアップを目指し続けることは必須の作業です。ですから、必要経費の書籍や本の購入費の一部(月1万円まで)を負担してもらえますまた、Midworks(ミッドワークス)で参画が指定された案件の現場企業までの交通費も一部(3万円まで)負担してもらえます書籍代も交通費も必要経費なので、非常に助かります。

リロクラブの福利厚生サービスを無料で利用できる

Midworks(ミッドワークス)に登録し勤務している方は、日本一の福利厚生サービスともいわれるリロクラブの各種サービスを年会費無料で受給することができます。グルメ・リゾート・レジャー・スポーツなどの優待のほか、子育て・介護・家事代行・車サービスなどの支援のほか、幅広くお得な福利厚生優待プランが充実しています。Midworks(ミッドワークス)に登録した際は、会員として、是非活用したいですね。

会計ソフトfreeeのフリーランスプランが無料で使える

Midworks(ミッドワークス)で案件を受注期間中は、税務保障としてクラウド会計ソフトのfreeeのフリーランス(個人事業主)スタンダードプラン(月額1,650円)を無料で利用することができます。

主な機能として、スタータープランの全機能、ファイル保存無制限、請求・支払の効率化、定期請求・合算請求、売掛・買掛レポート、資金繰りレポート、消費税申告機能サポート、チャット + メール(優先対応)などができます。

顧問税理士を半額で紹介してくれる

Midworks(ミッドワークス)では、確定申告そのものの代行プランもあり、顧問税理士ネットワークを使って1年目は50%OFFにてご紹介することができます。

税務自体をアウトソーシングしたい方向けに、顧問税理士のご紹介を無料で行っております。独自の税理士ネットワークにより、顧問契約に至った場合、一部のキャッシュバックがあります。顧問契約料の平均から計算すると、実質1年間はほぼ半額にてプロの税理士のサポートを受ける事が可能となるのです。

また、定期的に、税理士による確定申告セミナーの開催もしており、会員の方の不安の解消に繋げています。失敗事例の共有や個別の悩み相談を受ける時間を設けています。

フリーランス協会に実質無料で加入できる

Midworks(ミッドワークス)は、フリーランス協会のベネフィットプランが無償提供されます。個人でご入会しますが、年会費分を報酬に上乗せしてご入金しますので自己負担はゼロになります。

さらにフリーランス賠償責任補償が自動付帯でついてくるので、業務遂行中の対物・対人の事故だけでなく、情報漏えいや納品物の瑕疵、著作権侵害や納期遅延等、フリーランス特有の賠償リスクに備えることができます。

また、検診や人間ドック、バーチャルオフィスの会員優待価格利用ほか、イーウェルが提供する福利厚生サービスWELBOXが利用できます。

勉強会・交流会に参加できる

Midworks(ミッドワークス)では、ほぼ1ヶ月おきに、案件に参画しているフリーランスのエンジニア向けに、勉強会兼交流会が開催されています。

この勉強会にはMidworks(ミッドワークス)の案件に参画していないフリーランスのエンジニアも参加できるようです。IT業界で活躍中の方を講師に招き、数多くのフリーランスが参加するため、非常にためになる情報交換の場となっているそうです。

Midworks(ミッドワークス)の案件は

高単価の案件が多数ある

Midworks(ミッドワークス)には、高単価の案件が多数あります。Midworks(ミッドワークス)のサイトでも「高単価案件特集」から検索することも可能です。

ただし、高単価案件を受注するには、それなりの経験とスキルが求められます。

高単価案件は、プロジェクトマネージャーやスマホアプリ開発案件、AIやブロックチェーンなどレアな技術スキルのあるエンジニアですと高単価になる傾向があります。Python(パイソン)やC#(シーシャープ)、webサービスのRuby(ルビー)やScala(スカラ)、Java、スマホアプリのSwift(スイフト)ができる人も高単価な案件を獲得できるでしょう。また、サーバーサイドだけではなくフロントエンドもできる人や静的なプログラミングだけではなく、動的もできる人は単価が高くなる傾向があります。

何れにせよ、実績がなければ高単価になりづらいので、経験者は高単価の案件に参画しやすくなります。Midworks(ミッドワークス)では高単価案件を常に保有しています。まずは案件や条件などを相談してみましょう。

単価の幅が広い

Midworks(ミッドワークス)には高単価の案件が多数あると説明してきましたが、正確にいうと、高単価案件も含めた、幅広い案件が多数あります。つまり、ボリュームや内容、レアな技術が必要か、勤務日数、納期の融通など様々な条件により、幅広い単価がうまれるのです。

エンジニア案件が多い

Midworks(ミッドワークス)のサイトで案件一覧をご覧いただければ一目瞭然ですが、全案件のうちwebデザイナー案件が約15%、webディレクター・ゲームプランナー案件が約15%、残りの70%はエンジニア案件が占めています。Midworks(ミッドワークス)はエンジニア案件に強いのです。

マージン率を公開している

また、Midworks(ミッドワークス)はマージン率を公開しており、一律20%となっています。案件の紹介を受ける際に、マージン率とマージンを差し引いた報酬額をしっかりと教えてくれるので、安心して案件に取り組むことができます。オープンな姿勢に好感がもてますね。

エージェントとの面談・相談

エージェントとの面談ができる

Midworks(ミッドワークス)に登録すると、エージェントのキャリアサポーターから電話がきて、まずカウンセリング面談を行います。IT・Web業界の動向から、エンジニア・デザインの技術知識まで豊富なキャリアサポーターに、一人ひとりのスキルやキャリアプラン、希望収入や働き方などを伝え、希望の条件にあった案件を紹介してしてもらう準備をします。

Midworks(ミッドワークス)のフリーランスとして参画中も、サポーターが職場の雰囲気や、仕事内容、働きやすさについて伺い、不明な点や疑問に対応してくれます。

また、Midworks(ミッドワークス)では現場の満足度調査をしているチームがあり、現場の報酬や環境といった点に満足しているか、紹介した時の内容とギャップがないかといった内容のアンケートを毎月実施し、必要に応じてフォロー面談をしてくれます。

電話面談サポート

通常、カウンセリング面談はミッドワークスの面談ブースで行います。また、Midworks(ミッドワークス)のサイトからメールアドレスと電話番号を登録したうえで、もし、案件探しが急を要する場合は、電話相談でヒアリングを行い、Midworks(ミッドワークス)側で案件を探し、その後に面談という形をとることもできます。

Midworks(ミッドワークス)の運営会社


運営会社の基本情報

会社名 株式会社Branding Enginieer(ブランディング エンジニア)
設立日 2013年10月2日。
所在地 〒150-0044 東京都渋谷区円山町28-3 いちご渋谷道玄坂ビル5F
代表者 代表取締役CEO河端 保志
連絡先 FAX 03-6416-3636
資本金 122,090,000円(資本準備金含む)
事業領域 ITを活用したサービス事業
事業許可番号 一般労働者派遣事業許可番号「派13-306090」
有料職業紹介事業許可番号 「13-ユ-307261」
主要取引先 株式会社リクルートホールディングス グループ
ソフトバンク株式会社
株式会社ベネッセコーポレーション
株式会社サイバーエージェント
伊藤忠インタラクティブ株式会社  他
主要取引銀行 三井住友銀行
顧問弁護士 フォーサイト総合法律事務所
代官山綜合法律事務所
顧問税理士 加藤正英
顧問社労士 Petraf社会保険労務士事務所
エリア おもに関東圏
案件取扱数 2020年5月15日現在 掲載案件1130件
(※他未公開案件多数 80%以上は未公開案件です。
案件種別 エンジニア、Webデザイナー、webディレクター・ゲームプランナー

 

Midworks(ミッドワークス)へのアクセス


渋谷駅からのアクセス

Midworks(ミッドワークス)の最寄り駅は京王線の神泉駅(徒歩2~3分)です。けれども利用者が一番多いのは、渋谷駅(徒歩10分)ですので、ここでは渋谷駅からMidworks(ミッドワークス)つまり運営会社、株式会社Branding Enginieer(ブランディング エンジニア)のまでのアクセスを案内します。下記のGoogle mapを参照してください。

 

株式会社Branding Enginieer
(ブランディング エンジニア)
東京都渋谷区円山町28−3 いちご渋谷道玄坂ビル 5F

Midworks(ミッドワークス)のデメリットとメリット


Midworks(ミッドワークス)のデメリット

地方の案件が少ない

Midworks(ミッドワークス)で取り扱う案件は、ほとんどが関東圏のものです。もちろんリモートワークに対応している案件も多いのですが、仕事を開始する前の面談でクライアント企業への来社を求められることもあるため、地方に住んでいる方には難しいかもしれません。

初心者・未経験者は利用が難しい

未経験でいきなりフリーランスとして独立をしようという方は少ないと思いますが、エンジニア経験が1年未満の方には案件を紹介し辛い傾向があります。
ただ、経験の浅いの方には、企業に週5日(週3日からの案件もございます)で常駐業務を行う客先常駐案件をおすすめしているようです。

Midworks(ミッドワークス)のメリット

自分にあった働き方ができる

これまで述べてきたように、Midworks(ミッドワークス)では自分にあった働き方ができます。もちろん週5日勤務の案件もありますが、週3日勤務やリモートワークの案件も多数あります。副業や企業準備、家事育児や介護などとの両立も可能です。

高単価の案件が多い

Midworks(ミッドワークス)には、高単価の案件が多数あり、サイトでも「高単価案件特集」から検索することも可能です。

ただし、当然ですが、高単価案件を受注するには、それなりの経験とスキルが求められます。特にレアな技術スキルのあるエンジニアは、高単価案件につながる傾向があります。

エンジニア案件が多い

Midworks(ミッドワークス)は、株式会社Branding Enginieer(ブランディング エンジニア)が運営していますが、社名からも想像できるとおりエンジニア案件が多いエージェントです。Midworks(ミッドワークス)のサイトで案件一覧をご覧いただければ一目瞭然ですが、全案件のうちwebデザイナー案件が約15%、webディレクター・ゲームプランナー案件が約15%、残りの70%はエンジニア案件が占めています。Midworks(ミッドワークス)はエンジニア案件に強いのです。

給与保障制度がある

Midworks(ミッドワークス)では、給与保証制度(給与サポートシステム)を適用している方は、万が一仕事が見つからなかった際に、月額契約単価の80%を日割りで受け取ることができます。ただし、適用には条件がありますので、前もって担当者と相談し、条件にそうように働くことが大切です。

正社員並みの福利厚生

Midworks(ミッドワークス)がおすすめされる理由の一つに、正社員なみの手厚い保障、とりわけ福利厚生があげられます。以下にその福利厚生の一部をあげます。

  • 各種保険の半額負担してくれる。
  • 書籍代・交通費の一部負担してくれる。
  • リロクラブの福利厚生を無料で利用できる
  • 会計ソフトfreeeのフリーランスプランが無料で使える。
  • 顧問税理士を半額で紹介してくれる。
  • フリーランス協会に実質無料で加入できる。
  • 勉強会・交流会に参加できる。

相談・面談ができる

Midworks(ミッドワークス)の登録後にはカウンセリング面談があります。Midworks(ミッドワークス)のフリーランスとして参画中も、サポーターが職場の雰囲気や、仕事内容、働きやすさについて伺い対応します。また、毎月のアンケートにより、必要に応じてフォロー面談をしてくれます。

コンサルタントによるフォローがある

Midworks(ミッドワークス)では、案件の相談はキャリアコンサルタントが対応してくれます。コンサルタントは大きく分けて、カウンセリング担当、企業担当、サポート担当の3つの担当に分かれていて、それぞれが企業とフリーランスの方の間に立って、両者の円滑なマッチング支援とフォローをしてくれます。

Midworks(ミッドワークス)の評判と口コミ

Midworks(ミッドワークス)の悪い評判・口コミ

 

Twitter上での評判

Midworks(ミッドワークス)の悪い評判をTwieer上で探しましたが、みあたりませんでした。

ウェブ上での評判

営業担当や電話で話す担当の技術理解がより深ければもっといいサービスになるかと。

営業さんの提案クオリティが均一になると嬉しい。馬力はあるが少し荒削りな方もいる印象でした。

平気で、請求書をミスするので、部署間のホンレンソウを徹底して欲しい。

対応できないならいつでも相談して下さいと安易に言わないで欲しい。
友達の様に接して下さいなど言うが、仕事の関係である以上そんな事はありえない。
人が本当に困っている時に手を差し伸べる寛容さを企業として持って欲しい。
サポートは色々と充実しているが、自分で支給された資料を読み申請しないと何もサポートが付かない。

引用:【悪い口コミも】Midworksの評判を知人やリアルな体験談から集めた結果

これは、どこのエージェントにもいえることなのですが、エージェントの中には、諸々の事情で担当コンサルタントのレベルが低かったり、サポートに不安・不信な担当コンサルタントにあたってしまう場合があります。そんなときは、まず、①直接指摘する。②担当コンサルタントを変えてもらう。それでも改善されなければ、③エージェントを変える。という選択肢もでてくるかもしれませんね。

Midworks(ミッドワークス)の良い評判・口コミ

 

Twitter上での評判

 

ウェブ上での評判

福利厚生が本当にいい!

知人は福利厚生をフル活用しています。特に交通費、生命保険、freeeは激押しだそうです。確定申告もfreeeですぐ終わらせていました。

引用:【悪い口コミも】Midworksの評判を知人やリアルな体験談から集めた結果

サポートがいい!

サポートについても、常駐先に問題がないか常駐後数日して、エージェントが常駐先まで足を運び面談していました。そういった気遣いはエージェントのポイントとして大きいと思います。

引用:【悪い口コミも】Midworksの評判を知人やリアルな体験談から集めた結果

 

Midworks(ミッドワークス)はこんな人におすすめ

 

リスクを少なくフリーランスをはじめたい人

Midworks(ミッドワークス)はリスクを少なくフリーランスとして独立を目指す人におすすめです。他にはない、給与保障制度があるからです。何度も述べますが、給与保障制度を受けるには条件がありますので、必ず相談をしましょう。もちろん、独立の相談にものってくれると思います。

フリーランスで福利厚生を充実させたい人

Midworks(ミッドワークス)はフリーランスで福利厚生を充実させたい人におすすめです。こちらも何度も述べてきたとおり、Midworks(ミッドワークス)は福利厚生が充実しているからです。登録した人は十分に活用することもおすすめします。

フリーランスでエンジニアの経験が2年以上ある人

Midworks(ミッドワークス)の仕事は、エンジニア案件が多く(70%)、エンジニア経験が1年未満の方には案件を紹介し辛い傾向があります。逆に言えば、エンジニアの経験が2年以上ある人には案件が紹介されやすいのでおすすめです。

転職かフリーランス独立か迷っている人

転職かフリーランス独立か迷っている人にもMidworks(ミッドワークス)はおすすめです。Midworks(ミッドワークス)には経験知識ともに豊かなコンサルタントがおり、どちらの道を選択すべきか相談にのってくれます。先を見据えたアドバイスはきっとあなたを納得させてくれるでしょう。

関東圏での仕事を探している人

Midworks(ミッドワークス)で取り扱う案件は、ほとんどが関東圏のものです。東京・神奈川・千葉・埼玉の案件が多くあります。仕事を開始する前の面談でクライアント企業への来社を求められることもあるため、関東に住んでいる方、関東圏での仕事を探している人におすすめです。

Midworks(ミッドワークス)の登録手順~仕事開始まで

Midworks(ミッドワークス)の公式ページにアクセス

Midworks(ミッドワークス)の登録は無料ですので、おすすめです!それでは手順を説明します。

まず、Midworks(ミッドワークス)サイトのトップページの右上に「⇒簡単無料登録はこちら」(簡単60秒)というボタンがあります。このボタンをクリックします。

すると、会員登録フォームが表示されます。

会員登録フォームに個人情報を入力

STEP1 氏名・職種・就業状況・参画予定時期を入力します。

「次へ進む」ボタンをクリックすると、STEP2の画面に推移します。

STEP2 生年月日・連絡先(メールアドレス・電話番号)を入力します。

 

STEP3 内容を確認して、送信ボタンを押します。

登録はこれで終わりです。
本当に60秒で登録できてしまうんですね。

Midworks(ミッドワークス)から電話がくる

後日、Midworks(ミッドワークス)電話がかかってきます。
メールでMidworks(ミッドワークス)の面談日程を調整します。

Midworks(ミッドワークス)の担当者と面談

Midworks(ミッドワークス)渋谷本社で面談を行います。
条件にあう案件がみつかれば、話がすすみます。
クライアント企業との面談がある場合もあります。

仕事を開始する

紹介された案件の仕事を開始します。

という流れですすんでいきます。非常に簡単ですね。

まとめ

Midworks(ミッドワークス)について長く述べて参りましたが、まだ他のエージェントと比べて迷っている人もいるかと思います。

これだけ、自分らしい働き方ができることや正社員なみの手厚い制度(給与保障制度や様々な福利厚生制度)があること、その他Midworks(ミッドワークス)のメリットを説明しても、結局は、案件次第という見方をする人もいるでしょう。

そんなときは、まず登録してみて、面談し、案件を紹介してもらい、一つの案件に参画してみて判断するのがよいと思います。

キャリアコンサルタントとの面談や参画中のサポート体制などを実体験することなどで、Midworks(ミッドワークス)を知ることにより、自然と答えがでることでしょう。

まずは、Midworks(ミッドワークス)に登録してみてはいかがでしょうか。